enca(エンカ)は、リアルで会った人とお互いの QR を見せ合うと、その出会いが1枚のカードとして記録されるアプリ。数を競うのではなく、誰と何度会ったかを残していく。
SNSではありません。チャットも、タイムラインも、フォローもなし。
Wallet のポスターカードを開いて、みんなで並べる。いつものエンカと同じスタイルでOK。
片方が「エンカする」で QR を表示、もう片方が読み取るだけ。その場で会ったことが、そのまま記録になります。
初回はフレンドに追加、再会は履歴に。TOTAL ENCA が増えて、出会いが積み上がっていく。
「会った」を残すことだけに、まっすぐ。
enca は SNS ではありません。会った数を競うのではなく、人との出会いそのものを集めて、あとから見返せるようにするアプリです。
推しカラーやファンアートで、自分だけの1枚を。フォーマットは全員同じだから、並べても綺麗にまとまる。
アプリを開かず、Wallet からサッと表示。会ったら、その場ですぐ見せられます。
何人と会ったかより、誰と何度会ったか。再会にも、ちゃんと価値があります。
フレンドごとの初回日や再会回数、月ごとのエンカ記録が自動でたまっていく。
その日の出会いを1枚の画像に。カメラロールに保存して、シェアシートから X などへシェアできます。
その場にいた二人だけが残せる、"本当に会った"証。あとから作ることはできません。
enca が大切にするのは、出会いの数より、関係の続き。「はじめまして」だけでなく「また会えた」も、初めて会った日から経った日数や、再会の回数として、そっと積み重なっていきます。
数は競うものではなく、記念として。
推しカラーやファンアートで、自分だけの1枚を。フォーマットは全員同じだから、並べたときの統一感と特別感が両立します。Apple Wallet に追加すれば、アプリを開かずにサッと見せられます。
※ Apple Wallet への追加は iOS 27 以降が対象です。Android ではアプリ内でカードを表示できます。
対面で会ったフレンドと、お互いのカバーを交換。複製ではなく“交換”だから、あなたが渡した1枚は相手のものになり、相手の1枚があなたのものになります。
渡したカバーは手元から無くなり、相手のカバーが手に入ります。同じ1枚が増えることはありません。
お互いが「交換を確定する」を押したときだけ成立。交換できるのは、エンカしてフレンドになった相手だけです。
※ 交換できるのは、アップロードされたカバーです(enca 公式カバーは対象外)。
大人数でも、円になって一斉にエンカ。
初めましての人と、その場で証を交換。
同じ現場に居た仲間との、記録として。
同担・界隈の繋がりを、カードで残す。
iPhone / Android 向けに近日公開予定。
公開のお知らせや先行情報は、お問い合わせ先までお気軽に。